大会の特徴

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大会の特徴

46回大会の特徴

  • 第20回記念バリアフリー大会として障がい者の参加の推進
  • 安心・安全・快適性を強化
  • 参加者の達成感の充足を支援

昨年度からの変更点

  • 大会当日、会場での受付はありません。大会プログラムは当日会場での配布から計測チップ・ゼッケンなどと一緒に、事前送付になります。
  • 参加賞(Tシャツ)はゴール後にチップと引換にお受取り下さい。
  • スタート時間が昨年より30分早まりハーフは 9:30 スタート障がい者のハーフ制限時間は4時間に延長されアーリースタートは廃止になりました。
  • 親子ペアのスタート時間は早まり12時12時30分スタートになります。
  • 完走証は後日郵送致します。タイム順位は大会翌日にネットでご確認頂けます。
  • 競技用車椅子は参加はできません。電動車椅子、手押し車椅子は参加できます。
  • ウォーキング5km・10kmは中学生から参加頂けます(保護者の承諾が必要)

特別ゲスト

岡村正広
tokucho011970年・静岡県生まれ。中学一年生の時、進行性の目の病気になり視力が低下。できるスポーツを探して23歳でマラソンを始め2008年の北京パラリンピックで全盲の選手の伴走者として出場し19位。2012年ロンドン大会では実力をつけ選手として出場して4位に入賞。2016年リオ大会に向け、暑さ対策として多い時は一ヶ月870km走り込み見事銅メダルを獲得。千葉県立千葉盲学校教論として教壇に立つ。
特徴1荒川の自然に触れられるコース
tokucho01荒川右岸のマラソンコース(舗装)を走ります。ハーフマラソンは堤防へ上がる(下る)短い坂がありますが、他はほぼ平坦で、折返しは1ヵ所です。各種目とも、メイン会場(虹の広場)より上流へスタート、中間地点にて折り返す「折り返しコース」です。マラソンを通じて人との交流や、荒川の自然にふれあい、大会を満喫しましょう。

プチ情報
荒川下流部(22km)は、明治43年隅田川の大洪水を契機に、人工的に造られた放水路です。
本大会のマラソンコースは、地震などの災害時に物資等を輸送するため整備された「緊急用河川敷道路」です。

特徴2アクセスしやすく、広い会場
tokucho02メイン会場(受付・スタート・ゴール)は、足立区内の荒川右岸河川敷「虹の広場」です。
北千住駅より徒歩約10分、レース後は、駅までの商店街で飲み会、食べ会もできます。
特徴3給水は2.5kmごとに用意!!
tokucho03給水は約2.5kmごと、フィニッシュ後にも用意いたします。十分補給して、熱中症に注意しましょう。
また、トイレは会場の他、コース沿線にもあります(障がい者用トイレもあります。)
特徴4障がいをお持ちの方も一緒に走ろう!
tokucho05第20回記念バリアフリータートルマラソン大会も同時開催いたします。
参加しやすいように会場には、障がい者用テントを用意いたします。
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大会結果

大会結果
An entry site for the foreign applicants will be available on RUNNET JAPAN.

主催

公益社団法人日本タートル協会 タートル講習会・練習会・その他イベント情報 フェイスブック

共催

足立区

後援

帝京科学大 荒川下流河川事務所

支援

アキレス 日医ジョガーズ 足立区医師会 日本糖尿病協会
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